人から嫌われたらどうしようと過度に恐れるあなたへ「今から偽りの自分を捨てよう」

人間関係

どうも、みなです! 


今回は… 


人の目や

評価が気になり 


偽りの自分で生きている 

そんなあなたに向けて 


「偽りの自分を捨てて 

元々ある自分を好きになる方法」 

をお伝えいたします! 


あなたはこんな事で悩んでませんか? 


✅人からどう思われているのが 
 気になり言動できない 

✅人から嫌われているのではと
 怖くなる 

✅自分の事が好きになれない 
 

自分のことを好きになることが 

できなければ… 


人の評価を気にしながら 

ビクビクして生活する 


自分自身に対する 

マイナス評価ばかりを集めて 

自分にダメ出しをする毎日… 


ダメ出しして

いつまで経っても 

自分を変えることができない 

そして自分へのダメ出しの 

無限のループにはまり 

抜け出せなくなる 


そしていつしか 

時が経ち 


10年…


鬱になり 

心療内科でもらった 

薬が手放せなくなる 


薬依存から抜け出せず 


1人…

暗闇の中 

さまよい 

希望の光すら感じられない日々を送る 


「いつになったら私はこの暗闇から 

抜け出せるんだろう…」 


誰も助けにくるわけでもなく

いっそこの人生を終わらせてしまおうか 


そんな絶望の中で人生を過ごす

そんなかつての私のような人生


かたや

「自分に対して偽りのない

人生を送る方法」

を知って実践していれば 


✅人からの評価が気にならなくなる 

✅人から好かれようが嫌われようが 
 関係なく生きられる 

✅自分を一番に大切にできることで 
 他者も大切にして人間関係が良くなる 


という未来が得られる可能性があります。 


他者からどう言われようと 

自分で気持ちを決めることができ 

それに責任を持つことができる 


そのため 

自分らしく生きられるようになる

あなたはどちらが良いか 

決まってますね? 


ではさっそく今回も確認して 

いきましょう! 

「どう思われたいのか」ではなく「どうありたいか」 

周りの人に好かれたい。 

上司に好かれたい。 

同僚にも好かれたい。 


と思うのは悪いことでは 

ありませんが 

少し臆病になります。 

例えば 

遊びに誘いたくても 

「迷惑かな?」 と考えて誘えなくなる。 


それでも勇気を出して 

どうにかして誘ってみたけど 


たまたま予定が合わなくて 

断られてしまったら

余計にマイナス思考になります。 


「やっぱり誘ったのは迷惑だったんだ」 

「これ以上誘ったら

嫌われるかもしれない。」 


もう自分から声はかけない 

ようにしよう」 


そんなふうに心がくじけて 

しまいます。 

嫌われないようにしようとすると 

それだけで 

行動が制限されます。 


人の目を気にして 

行動している自分は 

もう本来の自分ではありません。 


「今」の自分をつくることが 

できるのは 

「今の自分」だけです。 


他人からの評価で 

自分をつくろうとすると 

何もできなくなります。 

嫌われることを恐れないほうが 

いいです。 


友達、同僚に嫌われたからといって 

別に何も起こりません。 


自分の人生に何も 

変化はないです。 


おそらく 

「嫌われたら怖い」 

と思うのは 


「嫌われた先」が 

どうなるか分からず 

不安になるからです。 

嫌われたら自分の人生が 

めちゃくちゃになるかもしれない 


とネガティブな想像を 

自分で勝手に 

してしまうからです。 


でも実際にはそんな事は 

決してありません。 


誰に好かれていようが 

今の自分自身が嫌いなら 

不安しかなくなります。 


「本当にこれでいいんだろうか?」 

「間違っていないだろうか?」 

とあたふたしてしまいます。 

でも誰に嫌われていようが 

今の自分自身が好きなら 

気持ちは揺らぎません。 


「これでいいんだ」 

「自分が選んだ道は正しいんだ」 

と胸を張ることができます。 


悪評だろうが好評だろうが 

関係ない。 


それは自分を測るものさしには 

ならないということを 

理解しておいてください。 

他人から嫌われることを過度に怖がる

できれば人に嫌われたくない 

とは誰しもが思うことです。 


でも 

万人から好かれるというのは 

かなり難しいです。


人は好きな人もいれば 

嫌いな人もいる。 


それは当然のことで 

仕方がないことだと 

分かっている人は大半です。 


しかし 

中には嫌われることを 

過度に怖がる人もいます。 

それは 

自分が今の自分を好きに 

なれないからです。 


今の自分が嫌いだから 

他人からも 


嫌われるのだと思い込んで 

しまっています。 


誰よりも自分を嫌っているのは 

自分自身です。 

自分自身の

自己評価が低いために 

他者からの評価を求めます。 


自分が周りからどう見えているかを 

気にするようになります。 


なりたい自分ではなく 

周りに求められているような 

人間になろうとしているからです。


周りに求められているような 

人間になったとして 


それはあなたが求めていた 

ものでしょうか? 

自分さえ愛せない人が 

他人を愛することはできません。 


他人を愛せない人が 

他人からも愛されることはありません。 


人に好かれたい 

と思うならまずは 

自分を好きになってください。 


好きな自分になるために。 


自分を好きになることができれば 

周りからの視線や評価が 

自然と気にならなくなります。 

努力すれば手に入れるものは

たくさんあります。


なのに

努力もしないで

怖がっているだけでは 


「なりたい自分」さえ 

手に入れることはできないんです。 

いい人=優しい人ではない

褒め言葉として「優しい人」って 

良く言われるかもしれません。


優しいって言葉は 

柔らかくていい印象がありますが 


特にどこを褒められたら 

いいのか分からない時に 

使われがちです。 


いい人=優しい人では 

ありません。 


真に優しい人は

人が間違った方向へ行った時に 

必要な指摘ができる 

相手が欲しいものだけを 

差し出すのではなく 


相手にとって必要なものを 

差し出すことができる人です。 


その人にとっては厳しい現実も 

必要であれば 


厳しい現実も突きつけるのも 

優しい人です。 


嫌われることを過度に怖がって 

いい顔しかできなくなった人は 


「優しい人」ではなく 

ただの 

「都合のいい人」です。 

優しい人は何が正しいのかを 

ちゃんと知っていてその正しさを 

差し出すことができる人です。 


それは「強い人」でもあります。 

また 


真に優しい人は他人を嫌いには 

なりません。 


それは 

嫌いになるまで人に干渉せず 

距離感を保てるからです。 

「自分が嫌い」は自尊心が低い 

自分のことが嫌いな人は 

だいたい自分に対する理想が高いです。 


完璧じゃないと自分を 

認めることができない。 


理想が高い分だけ 

自分に足りないものが 

たくさん見えて 


「ああ、自分なんてダメなんだ」 

と思ってしまいます。 


「欲求を満たしたいが 

でも行動することができない」 

という葛藤を常に持つようになると 

正常な判断力がなくなって 

しまいます。 


自分勝手に動ける人は 

自分の判断を信じることが 

できる人です。 


ちゃんと自分の行動に 

責任を持っています。 

自尊心が低い人の特徴 

①寂しがり屋 


寂しがり屋の人は 

人と同じでなければ 

不安になってしまう性格です。 


同調圧力に「ノー」と言えない 

性格です。 


②自分で決断できない 


自分で決断できない性格の人は 

自分で責任を 

負いたくない人です。 


「強引に誘われたから」と 

何かの「せいにして言い訳が 

用意されています。 

③お人好し 


「この人は私がいなければ 

ダメになってしまう」と 


思い込んで献身的に尽くして 

しまいます。 


世話好きで母性が強く 

他人に対して過保護に 


なりがちで放っておくことが 

できないタイプです。 


「あなたがいないとダメになってしまう」

という人はほとんどは

いないです。 

④めんどくさがり 


めんどくさがりな人は 

「誰よりも楽したい」という 

欲求が強い人です。 


他人に自分の責任を 

任せるのではなく 

自分の判断を信じて 


行動できるようになってください。 

自分の幸せをつかむには


最後は自分自身の行動に 

責任を持てるかどうか 

人間というものは 


自分勝手に行動したことじゃないと 

責任を持てない生き物であり 

自分勝手に生きた方が得です。 


いつも誰かのせいにして 

生きていく人生を送りたいですか? 


自尊心を高めて 

自分を好きになるためには 


自分の判断を信じて 

行動することが必要です。

嫌われるのが怖く「NO」が言えない

「NO」が言えない人は 

断れない理由を誰かの 

せいにしている傾向があります。 


同僚から気が進まないのに 

飲み会に誘われた時 


自分は行きたくないけど 

「断ると嫌われるかもしれない」 


自分は悪くない 


悪いのは人の気持ちも知らないで 

強引に誘ってくる同僚が全て悪い

などと考えて


自分が断ることができない

責任までその人に

なすりつけをします。


でもその人は 

何も責任はとってくれません。 


例えば

イヤな仕事を押し付けられたとして 


本当はきっぱり 

断ればよかったのに 


強引だったから 

引き受けざるを得なかった 」

しかし 

その人が責任を取ってくれる 

としたら 


無理に仕事を引き受けてしまったが 

ために 


取返しのつかない大失敗を 

してしまってからです。 


取返しのつかないところまで行き 

責任をとられても 

相手も迷惑な話です。 

責任の有無が発生する前に 

自分自身を守るのは 

自分の責任です。 


「断る」「断らない」を 

決めるのは自分。 


その根拠は自分の中だけしかありません。 

本当に選びたい答えは 

あなただけが知っています。 


嫌われるのを恐れて 

断れずにいる 


自分を大切にできない行動は 

相手も自分を大切にしてくれません。 

自分の事を大切にして 

他者の事も尊重できる 

いい人間関係をつくっていきましょう。 


嘘の自分で好かれるのなら 

いっそ本当の自分で 

好かれる方がマシ 


本当の自分に従い 

「いい人でいる」のはやめましょう。 

最後まで読んでいただき 

ありがとうございました。

 


P.S 

HSPの繊細さん気質の為に 

産後にうつ状態となり 

抗うつ薬がやめられなくて 

寝たきり状態だった

 

幼い大切な子どもと 

触れ合う時間もなく 

悩んでいた私が

✅カウンセリングを受けたことにより 

  うつを克服 

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